10月7日 朝日新聞に全5段広告を掲出しました。
10月7日 朝日新聞に全5段広告を掲出しました。
(西部・北海道は10月8日掲載)

単行本
『エンド・オブ・ライフ』(佐々涼子)
『ボーダー 移民と難民』(佐々涼子)
『夜明けを待つ』(佐々涼子)
インターナショナル新書
『売上目標を捨てよう』(青嶋稔)
『光速・時空・生命』(橋元淳一郎)
『あなたの健康は免疫でできている』(宮坂昌之)
『中学受験のリアル』(宮本さおり)
10月4日 朝日新聞に連合広告を掲出しました。
10月4日 朝日新聞に連合広告を掲出しました。
(西部・北海道は10月5日掲載)

『妊娠したら、さようなら』(吉水慈豊)
『水晶玉子のオリエンタル占星術 幸運を呼ぶ365日メッセージつき 開運暦2025』電車広告を掲出しました。
『水晶玉子のオリエンタル占星術 幸運を呼ぶ365日メッセージつき 開運暦2025』の電車広告を京王本線に掲出しました。
京王本線ドア横ポスター
掲出期間:2024年10月1日(火)〜2024年11月30日(土)予定
掲出箇所:京王本線 車両内

9月26日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
9月26日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
(朝日新聞/西部・北海道は9月27日掲載)

『水晶玉子のオリエンタル占星術』(水晶玉子)
『ことばの番人』(髙橋秀実)
9月6日発売「kotoba(コトバ)」2024年秋号の特集は、「世界は科学の言葉でできている」です。
9月6日発売「kotoba(コトバ)」2024年秋号の特集は、「世界は科学の言葉でできている」です。

進化、化石。遺伝子……、科学由来の言葉をわれわれも日常でしばしば使うことがあります。
その使い方は科学本来の意味を離れ、メタファーであったり、お守りの効果(本文参照)を期待したりします。
背景には、科学の理論や知見を知りたいという思いももちろんありつつ、サイエンスの言葉がカッコいい、頭が良さそうに見えるかも……といった思いも強くありそうです。
今回のkotobaはわれわれの周りに多くある(だいたいはそのものが直接に意味する真意はわかっていない)科学の言葉を特集します。
どちらかと言うと、科学の理論そのものを語る言葉よりも、われわれの周りで新しい意味を帯び、使われ、波及し、さらにまた新しい意味を獲得していくという、科学の言葉のストーリーを追います。
kotoba編集長 近藤邦雄
【訃報】ノンフィクション作家の佐々涼子さんが逝去されました。
9月1日、ノンフィクション作家の佐々涼子さんがご病気のため逝去されました。
弊社では『エンド・オブ・ライフ』『ボーダー 移民と難民』『夜明けを待つ』を刊行させていただきました。生と死を見つめ続けた佐々さんの作品の数々に携わることができましたことに深く感謝しております。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
集英社インターナショナル
8月8日 朝日新聞に半5段広告を掲出しました。
8月8日 朝日新聞に半5段広告を掲出しました。
(西部・北海道は8月9日掲載)

インターナショナル新書
『AIなき世界に戻れるか?』(須藤靖)
『インド沼』(宮崎智絵)
『罰ゲーム化する管理職』(小林祐児)
『物理学者のすごい日常』(橋本幸士)
『罰ゲーム化する管理職』電車広告を掲出しました。
『罰ゲーム化する管理職』(小林祐児・著)の電車広告を京王本線に掲出しました。
京王本線ドア横ポスター
掲出期間:2024年8月1日(木)〜2024年9月30日(月)予定
掲出箇所:京王本線 車両内

7月5日 朝日新聞に連合広告を掲出しました。
7月5日 朝日新聞に連合広告を掲出しました。
(西部・北海道は7月6日掲載)

(東京・名古屋・西部・北海道版)

(大阪本社版)
『わたしたち、体育会系LGBTQです』(田澤健一郎・著/岡田桂・監修)
