『あなたの知らない「世界の新常識」』サンヤツ広告を掲出しました。
『あなたの知らない「世界の新常識」』(スラヴォイ・ジジェク、ジョセフ・E・スティグリッツほか 大野和基・編)のサンヤツ広告を掲出しました。
●5月28日付 東京新聞
●5月27日付 中日新聞

6月5日発売『kotoba』(2026年夏号)の特集は、「生きているマイケル・ジャクソン」です。
6月5日発売『kotoba』(2026年夏号)の特集は、「生きているマイケル・ジャクソン」です。

「キング・オブ・ポップ」マイケル・ジャクソンは、20世紀のエンターテインメントのあり方そのものを書き換えました。
同時に、彼が楽曲に込めた平和や愛、人種差別への抵抗、地球環境へのまなざしは、分断と不安が深まる現代において、以前にも増して切実な響きを帯びています。
なぜマイケルは「過去」にならないのか――。
コトバは、映画『Michael/マイケル』を契機に、多彩な書き手や語り手とともに、あらためてマイケル・ジャクソンという存在を見つめ直しました。
本特集を通して浮かび上がるのは、単なる「懐かしのスター」ではありません。
いまなお世界に問いを投げかけ、論争を巻き起こす、ひとりの表現者の姿です。
kotoba編集部
5月12日 朝日新聞に連合広告を掲出しました。
5月12日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
(西部・北海道は5月13日掲載)

『AI脳クライシス デジタルは人から何を奪うのか』(酒井邦嘉・編著)
『オウム真理教の子どもたち』サンヤツ広告を掲出しました。
『オウム真理教の子どもたち』(NHK「クローズアップ現代」取材班)のサンヤツ広告を掲出しました。
●4月25日付 山梨日日新聞
●4月5日付 西日本新聞
●3月26日付 熊本日日新聞
●3月14日付 中日新聞・北海道新聞
●3月14日付 東京新聞

4月24日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
4月24日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
(朝日新聞/西部・北海道は4月25日掲載)
『福沢諭吉 敗け続けの偉人』サンヤツ広告を掲出しました。
『福沢諭吉 敗け続けの偉人』(久保田 哲)のサンヤツ広告を掲出しました。
●4月22日付 西日本新聞
●4月16日付 北海道新聞
●4月15日付 中日新聞
●4月7日付 東京新聞

『老人は「キレる」くらいでちょうどいい』サンヤツ広告を掲出しました。
『老人は「キレる」くらいでちょうどいい』(和田秀樹)のサンヤツ広告を掲出しました。
●4月15日付 西日本新聞
●4月10日付 北海道新聞
●4月2日付 東京・中日新聞

『老人は「キレる」くらいでちょうどいい』電車広告を掲出しました。
『老人は「キレる」くらいでちょうどいい』(和田秀樹)の電車広告を京王本線に掲出しました。
京王本線ドア横ポスター
掲出期間:4月1日(水)〜5月31日(日)予定
掲出箇所:京王本線 車両内

『戸籍の日本史』サンヤツ広告を掲出しました
【続々重版!!】
インターナショナル新書『戸籍の日本史』(遠藤正敬)、サンヤツ広告を掲出しました。
●3月14日付
上毛新聞
●3月13日付
山陽新聞
●3月12日付
岩手日報
●3月8日付
琉球新報
●3月5日付
中国新聞
●3月3日付
静岡新聞
●3月1日付
新潟日報
●2月27日付
京都新聞
●2月26日付
神戸新聞 熊本日日新聞
●2月25日付
秋田魁新報 山形新聞 河北新報 福島民報 福島民友新聞 神奈川新聞 信濃毎日新聞 岐阜新聞 福井新聞 北日本新聞 北國新聞 山陰中央新法 四国新聞 徳島新聞 愛媛新聞 高知新聞 佐賀新聞 長崎新聞 大分合同新聞 宮崎日日新聞 南日本新聞
価格改定のお知らせ
日頃より集英社インターナショナルの出版物をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
近年、用紙やインク等の材料費や運送費等の価格が上昇していることから、『チョムスキーと言語脳科学』(酒井邦嘉・著)の価格を以下のとおり改定させていただくことになりました。
読者の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何とぞご理解を賜りますよう、お願い申し上げます。
<2026年3月17日より>
| 書名 | 従来価格 | 新価格 | ||
| チョムスキーと言語脳科学 | 本体価格 | 860円 | 本体価格 | 960円 |
| 10%税込価格 | 946円 | 10%税込価格 | 1,056円 | |
なお、現在流通している従来価格表記(本体価格860円)の商品は、そのままの価格でご購入いただけます。
集英社インターナショナル

