『老人は「キレる」くらいでちょうどいい』サンヤツ広告を掲出しました。
『老人は「キレる」くらいでちょうどいい』(和田秀樹)のサンヤツ広告を掲出しました。
●4月15日付 西日本新聞
●4月10日付 北海道新聞
●4月2日付 東京・中日新聞

『オウム真理教の子どもたち』サンヤツ広告を掲出しました。
『オウム真理教の子どもたち』(NHK「クローズアップ現代」取材班)のサンヤツ広告を掲出しました。
●4月5日付 西日本新聞
●3月26日付 熊本日日新聞
●3月14日付 中日新聞・北海道新聞
●3月14日付 東京新聞

『老人は「キレる」くらいでちょうどいい』電車広告を掲出しました。
『老人は「キレる」くらいでちょうどいい』(和田秀樹)の電車広告を京王本線に掲出しました。
京王本線ドア横ポスター
掲出期間:4月1日(水)〜5月31日(日)予定
掲出箇所:京王本線 車両内

『戸籍の日本史』サンヤツ広告を掲出しました
【続々重版!!】
インターナショナル新書『戸籍の日本史』(遠藤正敬)、サンヤツ広告を掲出しました。
●3月14日付
上毛新聞
●3月13日付
山陽新聞
●3月12日付
岩手日報
●3月8日付
琉球新報
●3月5日付
中国新聞
●3月3日付
静岡新聞
●3月1日付
新潟日報
●2月27日付
京都新聞
●2月26日付
神戸新聞 熊本日日新聞
●2月25日付
秋田魁新報 山形新聞 河北新報 福島民報 福島民友新聞 神奈川新聞 信濃毎日新聞 岐阜新聞 福井新聞 北日本新聞 北國新聞 山陰中央新法 四国新聞 徳島新聞 愛媛新聞 高知新聞 佐賀新聞 長崎新聞 大分合同新聞 宮崎日日新聞 南日本新聞
価格改定のお知らせ
日頃より集英社インターナショナルの出版物をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
近年、用紙やインク等の材料費や運送費等の価格が上昇していることから、『チョムスキーと言語脳科学』(酒井邦嘉・著)の価格を以下のとおり改定させていただくことになりました。
読者の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何とぞご理解を賜りますよう、お願い申し上げます。
<2026年3月17日より>
| 書名 | 従来価格 | 新価格 | ||
| チョムスキーと言語脳科学 | 本体価格 | 860円 | 本体価格 | 960円 |
| 10%税込価格 | 946円 | 10%税込価格 | 1,056円 | |
なお、現在流通している従来価格表記(本体価格860円)の商品は、そのままの価格でご購入いただけます。
集英社インターナショナル
『クジラから世界を考える』サンヤツ広告を掲出しました。
インターナショナル新書『クジラから世界を考える』(倉澤七生)にサンヤツ広告を掲出しました。
・3/5付 西日本新聞
・2/26付 北海道新聞
・2/15付 東京新聞
・2/13付 中日新聞

3月6日発売『kotoba』(2026年春号)の特集は、「あの人の読書習慣」です。
3月6日発売『kotoba』(2026年春号)の特集は、「あの人の読書習慣」です。

あなたは、どんなふうに本を読んでいるだろうか。
忙しい日常の合間に、ふと開く一冊。
通勤電車の中で、短い休憩時間に、自宅のリビングやベッドの上で。
何度も読み返したページもあり、積んだままの本の山もある。
そのひとつひとつに、それぞれの時間が流がれています。
一冊の本に向き合うひとときは、思考を整えるための「静かな場所」。
言葉があふれるいま、ゆっくりと本を読むことは、
わたしと世界との距離を測り直す行為かもしれません。
本特集では、読書にまつわるさまざまな書き手、語り手の経験や思考、視点を通して、
読書とは何か、読書の「いま」、そして読書のゆくえを見つめます。
kotoba編集部
『劇伴音楽入門』サンヤツ広告を掲出しました。
インターナショナル新書『劇伴音楽入門』(腹巻猫)のサンヤツ広告を掲出しました。
・2/25付 西日本新聞
・2/18付 北海道新聞
・2/13付 東京新聞
・2/12付 中日新聞

『英文法以前』のサンヤツ広告を掲出しました。
インターナショナル新書『英文法以前』(澤井康佑)のサンヤツ広告を掲出しました。
・2/18付 西日本新聞
・2/11付 中日新聞・東京新聞
・2/10付 北海道新聞







