インフォメーション一覧

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  1. あなたの知らない「世界の新常識」
    スラヴォイ・ジジェク、ジョセフ・E・スティグリッツほか 大野和基・編


  2. 福沢諭吉
    久保田 哲




  3. 戸籍の日本史
    遠藤正敬

インフォメーション 2025年09月01日

9月5日発売『kotoba』(2025年秋号)の特集は、「ノンフィクションは自由だ!」です。

9月5日発売『kotoba』(2025年秋号)の特集は、「ノンフィクションは自由だ!」です。

ノンフィクションは、私たちの社会や現実が
想像するよりも、多様で複雑であることを教えてくれます。

これまで光が当たらなかった人物や事件、歴史の裏側、
日常に埋もれていた物語や、見過ごされてきた出来事――。

言葉や歴史が軽んじられ、何が「真実」なのか、
ますます見えづらくなっている今、
丹念な取材に基づいて紡がれるノンフィクションの言葉は、
よりいっそうの重みをもって響きます。

それは、私たちがどう「自由」であり続けるかという
根源的な問いにもつながっているのではないでしょうか。

本特集では、注目の作家が語るノンフィクション論、
コトバでしか読めない書き下ろし、ロングインタビュー、
読み継がれてほしい名著の紹介などを通じて、
ノンフィクションの現在地とこれからを見つめます。

kotoba編集部

インフォメーション 2025年08月26日

8月26日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。

8月26日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
(朝日新聞/西部・北海道は8月27日掲載)


『生きている松田優作』(丸山昇一)
『「漫画家やめたい」と追い込まれた心が雑談で救われていく1年間』(吉本ユータヌキ)

インフォメーション 2025年08月09日

8月9日 朝日新聞に半5段広告を掲出しました。

8月9日 朝日新聞に半5段広告を掲出しました。
(西部・北海道は8月11日掲載)


インターナショナル新書
『昭和ノンフィクション名作選』(石戸諭)
『知の巨人、腎臓移植をする』(佐藤優/石田英樹
)
『アニメ聖地移住』(千葉郁太郎)

インフォメーション 2025年08月01日

『水族館飼育員のただならぬ裏側案内』電車広告を掲出しました。

『水族館飼育員のただならぬ裏側案内』(なんかの菌・著)の電車広告を京王本線に掲出しました。

京王本線ドア横ポスター
掲出期間:2025年8月1日(金)〜2025年9月30日(火)予定
掲出箇所:京王本線 車両内

インフォメーション 2025年07月30日

『水族館飼育員のただならぬ裏側案内』サンヤツ広告を掲出しました。

『水族館飼育員のただならぬ裏側案内』(なんかの菌・著)サンヤツ広告を掲出しました。

・7/30付 西日本新聞
・7/19付 静岡新聞
・7/16付 新潟日報
・7/15付 神戸新聞/北海道新聞

・7/9付 信濃毎日新聞
・7/8付 中日新聞
・7/7付 京都新聞
・7/6付 東京新聞

   

インフォメーション 2025年06月26日

6月26日 朝日新聞・中日新聞・聖教新聞に連合広告を掲出しました。

6月26日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
(朝日新聞/西部・北海道は6月27日掲載)

『日本語はひとりでは生きていけない』(大岡玲)
『ウクライナ戦争後の世界秩序』(下斗米伸夫)

インフォメーション 2025年06月21日

6月21日 東京新聞、中日新聞、新潟日報、北國新聞に半5段広告を掲出しました。

6/21 東京新聞、中日新聞、新潟日報、北國新聞に半5段広告を掲出しました。

◎東京新聞

◎中日新聞

◎新潟日報

◎北國新聞

『大の里を育てた〈かにや旅館〉物語』(小林信也 著)

インフォメーション 2025年06月08日

6/8 朝日新聞に半5段広告を掲出しました。

6月8日 朝日新聞に半5段広告を掲出しました。
(西部・北海道は6月11日掲載)

インターナショナル新書
『ウンコノミクス』(山口亮子)
『ニッポン珍供養』(鵜飼秀徳)
『天気予報はなぜ当たるようになったのか』(長谷川直之)

インフォメーション 2025年06月02日

6月6日発売『kotoba』(2025年夏号)の特集は、「いまを生きるための哲学」です。

6月6日発売『kotoba』(2025年夏号)の特集は、「いまを生きるための哲学」です。

いま、私たちに本当に必要なのは、「考える」という営みをもう一度取り戻すことなのではないでしょうか。

戦争、トランプ2.0、生成AIの進化、気候変動、広がる分断と格差……。
社会は大きく揺れ動き、情報は絶え間なく夥しく押し寄せ、何を信じ、どう判断し、どこへ向かえばいいのかを問われ続けています。

だからこそ、哲学が求められています。
といっても、それは難解な思想や専門的な知識のことばかりではありません。日々の中でふと感じる違和感や悩み、問いこそが、哲学のはじまりなのです。

「なぜ生きづらいのか」「この社会でどう在るべきか」「この先に希望はあるのか」――。
こうした問いは、私たち一人ひとりにとって切実なテーマであり、そこに向き合う姿勢そのものが、哲学だと考えます。

今号では、「いまを生きるための哲学」というテーマのもと、哲学者、批評家、作家、AI開発者、漫画家など、多様な語り手とともに、現代に必要な思考のかたちを探りました。

本特集が、問いを立て直し、考えることの豊かさを思い起こすきっかけになれば幸いです。

kotoba編集部

インフォメーション 2025年06月01日

『天気予報はなぜ当たるようになったのか』電車広告を掲出しました。

『天気予報はなぜ当たるようになったのか』(長谷川直之・著)の電車広告を京王本線に掲出しました。

京王本線ドア横ポスター
掲出期間:2025年6月1日(日)〜2025年7月31日(木)予定
掲出箇所:京王本線 車両内