10月4日 朝日新聞に連合広告を掲出しました。
10月4日 朝日新聞に連合広告を掲出しました。
(西部・北海道は10月5日掲載)

『妊娠したら、さようなら』(吉水慈豊)
『水晶玉子のオリエンタル占星術 幸運を呼ぶ365日メッセージつき 開運暦2025』電車広告を掲出しました。
『水晶玉子のオリエンタル占星術 幸運を呼ぶ365日メッセージつき 開運暦2025』の電車広告を京王本線に掲出しました。
京王本線ドア横ポスター
掲出期間:2024年10月1日(火)〜2024年11月30日(土)予定
掲出箇所:京王本線 車両内

9月26日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
9月26日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
(朝日新聞/西部・北海道は9月27日掲載)

『水晶玉子のオリエンタル占星術』(水晶玉子)
『ことばの番人』(髙橋秀実)
8月8日 朝日新聞に半5段広告を掲出しました。
8月8日 朝日新聞に半5段広告を掲出しました。
(西部・北海道は8月9日掲載)

インターナショナル新書
『AIなき世界に戻れるか?』(須藤靖)
『インド沼』(宮崎智絵)
『罰ゲーム化する管理職』(小林祐児)
『物理学者のすごい日常』(橋本幸士)
『罰ゲーム化する管理職』電車広告を掲出しました。
『罰ゲーム化する管理職』(小林祐児・著)の電車広告を京王本線に掲出しました。
京王本線ドア横ポスター
掲出期間:2024年8月1日(木)〜2024年9月30日(月)予定
掲出箇所:京王本線 車両内

7月5日 朝日新聞に連合広告を掲出しました。
7月5日 朝日新聞に連合広告を掲出しました。
(西部・北海道は7月6日掲載)

(東京・名古屋・西部・北海道版)

(大阪本社版)
『わたしたち、体育会系LGBTQです』(田澤健一郎・著/岡田桂・監修)
6月18日 日本経済新聞に半5段広告を掲出しました。
6月18日 日本経済新聞に半5段広告を掲出しました。
(西部・北海道は6月19日掲載)

インターナショナル新書
『罰ゲーム化する管理職』(小林祐児)
『物理学者のすごい日常』(橋本幸士)
6月7日 朝日新聞に半5段広告を掲出しました。
6月7日 朝日新聞に半5段広告を掲出しました。
(西部・北海道は6月8日掲載)

インターナショナル新書
『物理学者のすごい日常』(橋本幸士)
『人類1万年の歩みに学ぶ 平和道』(前川仁之)
『日本はどこで道を誤ったのか』(山口二郎)
6月6日発売「kotoba(コトバ)」2024年夏号の特集は、「喫茶店と本」です。
6月6日発売「kotoba(コトバ)」2024年夏号の特集は、「喫茶店と本」です。

本を買ったその足で喫茶店に入り、飲み物を頼んで、ページを開く。そんな光景は今もいい意味でありふれたものなのだろうか?
書店、喫茶店。ともにその数が減少しているというニュースを聞くなか、そのような思いで始まったのが特集企画「喫茶店と本」です。
喫茶店と文学、喫茶店と町、喫茶店を愛する人たち…などの視点から編集作業を進めるうちに見えてきたのは、喫茶店と本は今も強結びつき、かつ関係性を進化させていることでした。
喫茶店も本も人に話題と出会いをもたらすものですが、どちらかだけではどうしても限定的になってしまうこともあります。
喫茶店と書店が一体化した「飲める書店」も増えています。
本を探しにいくもよし、お茶を飲みに行くもよし、人に会いにいくもよし…の場所です。
ページから視線を上げれば、人と町がそこにある。本の中の世界と外の世界をつないでくれるのが現在の喫茶店です。
ぜひ喫茶店でkotobaを読んでいただき、次はページから視線を上げてみてください。そこに見えるものが喫茶店と本の効果なのかもしれません。
kotoba編集長 近藤邦雄





