『寄り添う言葉』電車広告を掲出しました。
インターナショナル新書『寄り添う言葉』の電車広告を京王本線に掲出しました。
京王本線ドア横ポスター
掲出期間:2024年2月1日(木)〜2024年3月31日(日)予定
掲出箇所:京王本線 車両内

1月4日 朝日新聞に全5段広告を掲出しました。
1月4日 朝日新聞に集英社インターナショナル30周年の全5段広告を掲出しました。
(西部・北海道は1月5日掲載)

年末年始の営業のお知らせ
弊社の年末年始の営業は下記の通りになります。
2023年12月28日(木) 年内営業終了
2024年1月5日(金) 年始営業開始
何卒よろしくお願いいたします。
12月12日 朝日新聞に半5段広告を掲出しました。
12月12日 朝日新聞に半5段広告を掲出しました。
(西部・北海道は12月13日掲載)

インターナショナル新書
『ビジネス教養としての最新科学トピックス』(茜灯里)
『人物から読む幕末史の最前線』(町田明広)
『昆虫カメラマン、秘境食を味わう』(山口進)
12月6日発売「kotoba(コトバ)」2024年冬号の特集は、「ネコとヒト」です。
今回の「kotoba(コトバ)」は“ネコとヒト”が特集のテーマです。

「ネコ特集」は編集会議にしばしば提出されてた企画です。ネコは、雑誌でもネットでも人気のコンテンツであり、それだけにどう展開するかが議論にはなるものの、そこで止まったままでした。
文学やアートなどのカルチャー、思想、心理学、サイエンス、そしてネコという存在を社会はどう捉えているのかという問題など、ネコの存在と影響をひとつのジャンルにしぼるのではなく、包括する「ネコとヒト」というタイトルで今回、特集を組みました。
「存在の耐えられない可愛さ」を超えて、ヒトがネコに対して抱いている気持ち、ネコを通して考えていることなど、ネコと人との関係を論じます。
編集作業を続けるなかで勇気づけられた言葉があります。
ネコと過ごした時間は決して無駄にはならない
ジークムント・フロイト
12月6日(水)発売の「kotoba(コトバ)」2024年冬号では、特集「ネコとヒト」を掲載します。
kotoba編集長 近藤邦雄
12月6日 朝日新聞に連合広告を掲出しました。
12月6日 朝日新聞に連合広告を掲出しました。
(西部・北海道は12月7日掲載)

『「泣き虫」チャーチル 大英帝国を救った男の物語』(広谷直路 著)
『異端のチェアマン 村井満、Jリーグ再建の真実』(宇都宮徹壱 著)
『夜明けを待つ』電車広告を掲出しました。
佐々涼子さん著『夜明けを待つ』の電車広告を京王本線に掲出しました。
京王本線ドア横ポスター
掲出期間:2023年12月1日(金)〜2023年1月31日(水)予定
掲出箇所:京王本線 車両内

11月24日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
11月24日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
(朝日新聞/西部・北海道は11月25日掲載)

『夜明けを待つ』(佐々涼子 著)
価格改定のお知らせ
日頃より集英社インターナショナルの出版物をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
近年、用紙やインク等の材料費や運送費等の価格が上昇していることから、『ヒカルの囲碁入門・問題集』(石倉昇・著)の価格を以下のとおり改定させていただくことになりました。
読者の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何とぞご理解を賜りますよう、お願い申し上げます。
<2023年11月20日より>
| 書名 | 従来価格 | 新価格 | ||
| ヒカルの囲碁入門・問題集 | 本体価格 | 1,200円 | 本体価格 | 1,600円 |
| 10%税込価格 | 1,320円 | 10%税込価格 | 1,760円 | |
なお、現在流通している従来価格表記(本体価格1,200円)の商品は、そのままの価格でご購入いただけます。
集英社インターナショナル
10月26日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
10月26日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
(朝日新聞/西部・北海道は10月27日掲載)

『動物哲学物語 確かなリスの不確かさ』(ドリアン助川 著)




