価格改定のお知らせ
日頃より集英社インターナショナルの出版物をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
近年、用紙やインク等の材料費や運送費等の価格が上昇していることから、『スラムダンク勝利学』(辻秀一・著)の価格を以下のとおり改定させていただくことになりました。
読者の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何とぞご理解を賜りますよう、お願い申し上げます。
<2023年10月17日より>
| 書名 | 従来価格 | 新価格 | ||
| スラムダンク勝利学 | 本体価格 | 1,000円 | 本体価格 | 1,200円 |
| 10%税込価格 | 1,100円 | 10%税込価格 | 1,320円 | |
なお、現在流通している従来価格表記(本体価格1,000円)の商品は、そのままの価格でご購入いただけます。
集英社インターナショナル
10月8日 朝日新聞に半5段広告を掲出しました。
10月8日 朝日新聞に半5段広告を掲出しました。
(西部・北海道は10月9日掲載)

インターナショナル新書
『ビジネス教養としての最新科学トピックス』(茜灯里)
『負ける力』(東尾修)
『全国水害地名をゆく』(谷川彰英)
単行本
『ウクライナ、地下壕から届いた俳句』(ウラジスラバ・シモノバ 著/黛まどか 監修)
『最新科学トピックス』電車広告を掲出しました。
茜灯里さん著『ビジネス教養としての 最新科学トピックス』の電車広告を京王本線に掲出しました。
京王本線ドア横ポスター
掲出期間:2023年10月1日(日)〜11月30日(木)予定
掲出箇所:京王本線 車両内

9月26日朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
9月26日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
(朝日新聞/西部・北海道は9月27日掲載)

『異邦人のロンドン』(園部 哲 著)
『スーツアクターの矜恃』(鈴木美潮 著)
公式サイト メンテナンスのお知らせ
平素より集英社インターナショナル公式サイトをご利用いただき誠にありがとうございます。
下記の予定でメンテナンスを実施させていただきます。
当該時間中は、サービスを一時停止する場合があります。
ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承のほどよろしくお願いいたします。
【実施日時】
メンテナンス実施:2023年9月27日(水)午前8時〜午前9時
9月6日発売「kotoba(コトバ)」2023年秋号の特集は、「萌える言語学」です。
今回の「kotoba(コトバ)」では、“萌える言語学”を取り上げます。

日本が言語学に萌えています。
関連書籍がベストセラーになり、テーマにした動画チャンネルも大人気を博しています。
「言語学とは?」という質問をChatGPTに送ってみると、
「言語学は、言語の構造、起源、発達、変化、使用などを研究する学問です。言語学者は、さまざまな言語の文法や音声、意味、コミュニケーションの仕組みを解明し、言語に関する理論やモデルを構築することを通じて、言語の本質を理解しようとします。」
という答えが返ってきました。
言葉の変化を研究の対象とする言語学は、ChatGPTによって言葉がどう変わっていくのかも視野に入れています。ただ、ChatGPT「本人」は自らがもつ言葉への影響力の大きさを知ってか知らずかといった風情にも見えます。
地球の文化の多様化、多言語化の状況が日々、進み、言葉自体が大きく変化する可能性も大いにあります。言語学に萌えてみるのに、今ほどのタイミングはないはずです。
9月6日(水)発売の「kotoba(コトバ)」2023年秋号では、特集「萌える言語学」を掲載します。
kotoba編集長 近藤邦雄
9月1日 東京新聞に全5段広告を掲出しました。
9月1日 東京新聞に全5段広告を掲出いたしました。

『ウクライナ、地下壕から届いた俳句』(ウラジスラバ・シモノバ 著/黛まどか 監修)
8月25日朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
8月25日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
(朝日新聞/西部・北海道は8月26日掲載)

『ウクライナ、地下壕から届いた俳句』(ウラジスラバ・シモノバ 著/黛まどか 監修)
8月7日 朝日新聞に半5段広告を掲出しました。
8月7日 朝日新聞に半5段広告を掲出しました。
(西部・北海道は8月8日掲載)

インターナショナル新書
『未来を語る人』
『全国水害地名をゆく』(谷川彰英)
『消齢化社会 』(博報堂生活総合研究所)
『教養としての「病」』(佐藤優、片岡浩史)
『消齢化社会』電車広告を掲出しました。
博報堂生活総合研究所『消齢化社会』の電車広告を京王本線に掲出しました。
京王本線ドア横ポスター
掲出期間:2023年8月1日(火)〜9月30日(土)予定
掲出箇所:京王本線 車両内





