7月26日朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
7月26日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
(朝日新聞/西部・北海道は7月27日掲載)

『トランジション』(松浦 正浩)
6月26日朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
6月26日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
(朝日新聞/西部・北海道は6月27日掲載)

『日本人のためのイスラム原論 新装版』(小室直樹)
『日本人のための憲法原論 新装版』(小室直樹)
『元ヤクザ、司法書士への道』(甲村柳市)
6月6日発売「kotoba(コトバ)」2023年夏号の特集は、「メタバースはブルース・リーの夢を見るか?」です。
今回の「kotoba(コトバ)」では、“メタバースとブルース・リー”を取り上げます。

このところメタバース(仮想空間)という言葉を聞かない日はありません。その空間に私たちが求めているものは何でしょう?
たとえばメタバースをテーマにした映画、『マトリックス』や『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』に描かれているのは過剰ともいえる身体性です。
そこで思い出すのがブルース・リー。
2023年7月、死から50年を迎えるカンフースターです。大ブームを巻き起こした『燃えよドラゴン』が日本で公開されたのは1973年12月。そのとき、彼はこの世にいませんでした。
あらかじめの不在の中、いわば仮想空間の中の「身体性」に、私たちは50年にわたり魅了されてきたことになります。
6月6日(火)発売「kotoba(コトバ)」2023年夏号では、特集「メタバースはブルース・リーの夢を見るか?」を掲載。
「ブルース・リー=身体性」をヒントに、メタバース理解の最前線に挑むとともに、物理学、アート、ビジネス、医療などの分野からもメタバースの可能性に迫ります。
kotoba編集長 近藤邦雄
【受賞】『「アマゾンおケイ」の肖像』咢堂ブックオブザイヤー2022・相馬雪香特別賞を受賞!
小川和久・著『「アマゾンおケイ」の肖像』が、
咢堂ブックオブザイヤー2022「相馬雪香特別賞」を受賞いたしました。
『ニュージーランド アーダーン首相』(マデリン・チャップマン 著/西田佳子 訳)と同時受賞です。
詳細は 尾崎行雄記念財団ウェブサイト をご覧ください。

【受賞】『ニュージーランド アーダーン首相』咢堂ブックオブザイヤー2022・相馬雪香特別賞を受賞!
マデリン・チャップマン 著/西田佳子 訳『ニュージーランド アーダーン首相』が、
咢堂ブックオブザイヤー2022「相馬雪香特別賞」を受賞いたしました。
『「アマゾンおケイ」の肖像』(小川和久・著)と同時受賞です。
詳細は 尾崎行雄記念財団ウェブサイト をご覧ください。

【受賞】2022年Yahoo!ニュース|本屋大賞 ノンフィクション本大賞受賞『目の見えない白鳥さんとアートを見にいく』川内有緒
川内有緒さん著『目の見えない白鳥さんとアートを見にいく』が、2022年Yahoo!ニュース|本屋大賞 ノンフィクション本大賞を受賞しました。
投票していただいた書店員の皆様、刊行時から応援していただいたたくさんの方々に、心より御礼申し上げます。
【お詫び】サイトアクセス障害のお詫びと復旧のお知らせ
ネットワークの不具合により、弊社公式サイトの閲覧ができない事象が発生しておりました。
発生日時:10月24日(月)2:00頃~12:20頃まで
現在は復旧し、通常通りご利用いただけます。
皆さまには大変ご迷惑をおかけしましたことを、深くお詫び申し上げます。
【お詫び】サイトアクセス障害のお詫びと復旧のお知らせ
Webサーバーに障害が発生したため、当社公式サイトに接続できない状態が続いておりました。
発生日時:9月16日(金)12:00頃~13:20頃
現在は復旧し、通常通りご利用いただけます。
皆さまには大変ご迷惑をおかけしましたことを、深くお詫び申し上げます。
【インターナショナル新書 創刊5周年フェア】特設ページを開設しました!
インターナショナル新書は、2022年で創刊5周年を迎えました。
「新書は独学の友」をテーマにさまざまな催しを開催します。
詳しくは【インターナショナル新書 創刊5周年フェア】特設ページをご覧ください。
『目の見えない白鳥さんとアートを見にいく』電車広告を掲出しました。
話題のノンフィクション、川内有緒さんの最新刊『目の見えない白鳥さんとアートを見にいく』の電車広告を京王線(京王本線)に掲出いたしました。
京王本線ドア横ポスター
掲出期間:2021年9月16日(木)〜11月15日(月)予定
掲出箇所:京王本線車両内







