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    スラヴォイ・ジジェク、ジョセフ・E・スティグリッツほか 大野和基・編


  2. 福沢諭吉
    久保田 哲




  3. 戸籍の日本史
    遠藤正敬

インフォメーション 2024年03月26日

3月26日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。

3月26日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
(朝日新聞/西部・北海道は3月27日掲載)


『現代英語基礎語辞典』(杉田敏 著)
『ズボラさんの 買わない、捨てない ちょこっとガーデニング&レシピ』(大橋明子 著)
『危機を乗り越える力』(浅木泰昭 著)

POPダウンロード 2024年03月22日

『現代英語基礎語辞典』POPを作成しました。

ダウンロードしてご利用ください。


現代英語基礎語辞典POP_A


現代英語基礎語辞典POP_B

メディア掲載情報 2024年03月14日

『ムラブリ』メディア掲載情報

・2024/3/14付 朝日新聞 “折々のことば”で紹介されました。
・2023/12/23付 朝日新聞 “書評委員19人の「今年の3点」”で紹介されました。(評者:磯野真穂さん)
・2023/12/18-19 J-WAVE「JUST A LITTLE LOVIN’」に伊藤雄馬さんが出演されました。
・2023/12/7 ALL REVIEWSに書評が掲載されました。(評者:中村桂子さん)記事はこちら
・2023/6/24付 信濃毎日新聞に書評が掲載されました。
・2023年7月号 中央公論に著者と高野秀行さんの対談記事が掲載されました。
・2023/6/3付 東京新聞に書評が掲載されました。
・2023/5/28付 産経新聞 “産経書房”に著者インタビューが掲載されました。
・2023/5/9付 日本経済新聞夕刊 “プロムナード”で紹介されました。(評者:川添愛さん)
・2023/5/15号 AERA “この人のこの本”に著者インタビューが掲載されました。(Web版はこちら
・2023/5/6付 毎日新聞に書評が掲載されました。(評者:中村桂子さん)
・2023/4/25 「ゆる言語学ラジオ」に伊藤雄馬さんが出演されました。
・2023/4/21・4/28 文化放送「旅して暮らしてせかいとことば」に伊藤雄馬さんが出演されました。
・2023/4/18・22 「ゆる言語学ラジオ」で紹介されました。
・2023/4/18 山陰中央新報 “記者のしおり”で紹介されました。
・2023/4/15付 日本経済新聞に書評が掲載されました。(評者:小川さやかさん)
・2023/4/8 J-WAVE「ANA WORLD AIR CURRENT」に伊藤雄馬さんが出演されました。
・2023年5月号 ダ・ヴィンチ “注目の新刊情報”で紹介されました。
・2023/4/3号 週刊プレイボーイ “新刊書籍速攻レビュー”に書評が掲載されました。
・2023/4/2 北海道新聞に著者インタビューが掲載されました。記事はこちら
・2023/3/28/付 日刊ゲンダイに書評が掲載されました。(Web版はこちら
・2023/3/25/付 朝日新聞に書評が掲載されました。(評者:柄谷行人さん)(Web版はこちら

・2023/3/21付 夕刊フジに書評が掲載されました。

重版情報 2024年03月14日

『罰ゲーム化する管理職』重版出来!

『罰ゲーム化する管理職』(小林祐児・著)重版が出来ました。

・3月14日出来 2刷

重版情報 2024年03月11日

『異端のチェアマン』重版出来!

『異端のチェアマン』(宇都宮徹壱・著)重版が出来ました。

・3月11日出来 3刷

重版情報 2024年03月11日

『動物哲学物語 確かなリスの不確かさ』重版出来!

『動物哲学物語 確かなリスの不確かさ』(ドリアン助川・著)重版が出来ました。

・3月11日出来 2刷

重版情報 2024年03月08日

『夜明けを待つ』重版出来!

『夜明けを待つ』(佐々涼子・著)重版が出来ました。

・3月8日出来 4刷

インフォメーション 2024年03月05日

3月6日発売「kotoba(コトバ)」2024年春号の特集は、「エッセイを読む愉しみ」です。

3月6日(水)発売の「kotoba(コトバ)」2024年春号では、特集「エッセイを読む愉しみ」を掲載します。

表紙は作家・開高健の直筆原稿。若い日々、大阪で参加していた同人誌に寄せた文章です。エッセイとして読むことができるこの文章に、小説・ノンフィクション・エッセイを横断した作家の原点が見えます。

予想はしていたものの、「エッセイ特集」の内容を考えながら痛感したのは、このジャンルのつかみどころのなさでした。たしかに言えることは、小説や詩のような創作ではないという程度です。
ただ内容も広く、文章の形態も多様だという違う言い方もできるはずだ、そこにエッセイを読む愉しみのベースがありそうだと見当をつけて、編集作業を続けました。
書き手、語り手の方々には、バラバラの視点からエッセイを論じ、また実際にエッセイを書いていただきました。

さて、できあがった今号。バラバラの視線がエッセイにどこか共通するなにかを射抜いているはずです。どの記事からも、今、エッセイを読む意味と楽しみが伝わるのではないかと。

個人的には、この間、アンディ・ウォーホル『ウォーホル日記』と田中康夫『神戸震災日記』を読み返し、自分が感じているものを表現する際の「もう一人の自分=客観性や普遍性みたいなもの」のミックス、意識、無意識によらずその塩梅がいいエッセイとそれ以外を分けているのだと気づきました。

kotoba編集長 近藤邦雄

インフォメーション 2024年02月26日

2月26日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。

2月26日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
(朝日新聞/西部・北海道は2月27日掲載)


『世界をアップデートする方法』(篠原信 著)