6/8 朝日新聞に半5段広告を掲出しました。
6月8日 朝日新聞に半5段広告を掲出しました。
(西部・北海道は6月11日掲載)

インターナショナル新書
『ウンコノミクス』(山口亮子)
『ニッポン珍供養』(鵜飼秀徳)
『天気予報はなぜ当たるようになったのか』(長谷川直之)
『母と娘。それでも生きることにした』メディア掲載情報
・2025/6/2・3 プレジデントオンラインに著者とサヘル・ローズさんの対談記事が掲載されました。記事はこちら(前編/後編)
・2025/5/10付 東京新聞に書評が掲載されました。
・2025/4/7・8・9 プレジデントオンラインに本文一部抜粋記事が掲載されました。記事はこちら(#1/#2/#3)

6月6日発売『kotoba』(2025年夏号)の特集は、「いまを生きるための哲学」です。
6月6日発売『kotoba』(2025年夏号)の特集は、「いまを生きるための哲学」です。

いま、私たちに本当に必要なのは、「考える」という営みをもう一度取り戻すことなのではないでしょうか。
戦争、トランプ2.0、生成AIの進化、気候変動、広がる分断と格差……。
社会は大きく揺れ動き、情報は絶え間なく夥しく押し寄せ、何を信じ、どう判断し、どこへ向かえばいいのかを問われ続けています。
だからこそ、哲学が求められています。
といっても、それは難解な思想や専門的な知識のことばかりではありません。日々の中でふと感じる違和感や悩み、問いこそが、哲学のはじまりなのです。
「なぜ生きづらいのか」「この社会でどう在るべきか」「この先に希望はあるのか」――。
こうした問いは、私たち一人ひとりにとって切実なテーマであり、そこに向き合う姿勢そのものが、哲学だと考えます。
今号では、「いまを生きるための哲学」というテーマのもと、哲学者、批評家、作家、AI開発者、漫画家など、多様な語り手とともに、現代に必要な思考のかたちを探りました。
本特集が、問いを立て直し、考えることの豊かさを思い起こすきっかけになれば幸いです。
kotoba編集部
『天気予報はなぜ当たるようになったのか』電車広告を掲出しました。
『天気予報はなぜ当たるようになったのか』(長谷川直之・著)の電車広告を京王本線に掲出しました。
京王本線ドア横ポスター
掲出期間:2025年6月1日(日)〜2025年7月31日(木)予定
掲出箇所:京王本線 車両内

5月26日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
5月26日 朝日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
(朝日新聞/西部・北海道は5月27日掲載)
『みんなで守る子ども性被害』メディア掲載情報
・2025/5/13 with classに本文一部抜粋記事が掲載されました。記事はこちら
・2025/2/13号 週刊文春に書評が掲載されました。
・2025/1/24 イミダスに著者インタビューが掲載されました。記事はこちら(前編/後編)
・2024/12/17-18 集英社オンラインに本文一部抜粋記事が掲載されました。記事はこちら(#1/#2)
・2024/12/5 プレジデントオンラインに本文一部抜粋記事が掲載されました。記事はこちら
・2024/12/4 yoiに著者インタビューが掲載されました。記事はこちら

『はざまのわたし』メディア掲載情報
・2025/4/26付 東京新聞 “記者の1冊”で紹介されました。
・2025/3/25付 日刊ゲンダイに書評が掲載されました。
・2025/3/25号 女性自身に書評が掲載されました。
・2025年4月号 men’s FUDGEに書評が掲載されました。

4月25日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
4月25日 朝日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
(朝日新聞/西部・北海道は4月26日掲載)








