『クジラから世界を考える』サンヤツ広告を掲出しました。
インターナショナル新書『クジラから世界を考える』(倉澤七生)にサンヤツ広告を掲出しました。
・3/5付 西日本新聞
・2/26付 北海道新聞
・2/15付 東京新聞
・2/13付 中日新聞

3月6日発売『kotoba』(2026年春号)の特集は、「あの人の読書習慣」です。
3月6日発売『kotoba』(2026年春号)の特集は、「あの人の読書習慣」です。

あなたは、どんなふうに本を読んでいるだろうか。
忙しい日常の合間に、ふと開く一冊。
通勤電車の中で、短い休憩時間に、自宅のリビングやベッドの上で。
何度も読み返したページもあり、積んだままの本の山もある。
そのひとつひとつに、それぞれの時間が流がれています。
一冊の本に向き合うひとときは、思考を整えるための「静かな場所」。
言葉があふれるいま、ゆっくりと本を読むことは、
わたしと世界との距離を測り直す行為かもしれません。
本特集では、読書にまつわるさまざまな書き手、語り手の経験や思考、視点を通して、
読書とは何か、読書の「いま」、そして読書のゆくえを見つめます。
kotoba編集部
『劇伴音楽入門』サンヤツ広告を掲出しました。
インターナショナル新書『劇伴音楽入門』(腹巻猫)のサンヤツ広告を掲出しました。
・2/25付 西日本新聞
・2/18付 北海道新聞
・2/13付 東京新聞
・2/12付 中日新聞

『英文法以前』のサンヤツ広告を掲出しました。
インターナショナル新書『英文法以前』(澤井康佑)のサンヤツ広告を掲出しました。
・2/18付 西日本新聞
・2/11付 中日新聞・東京新聞
・2/10付 北海道新聞

『英文法以前』電車広告を掲出しました。
インターナショナル新書『英文法以前』(澤井康佑)の電車広告を京王本線に掲出しました。
京王本線ドア横ポスター
掲出期間:2月1日(日)〜3月31日(火)予定
掲出箇所:京王本線 車両内

1月26日 日本経済新聞に連合広告を掲出しました。
1月26日 日本経済新聞に連合広告を掲出しました。

『「新」富裕層ビジネスの教科書』(岸田大輔)
『Ei革命』(飯田哲也)
【受賞】『「AI議員」が誕生する日』咢堂ブックオブザイヤー2025・選挙部門受賞!
髙橋 茂・著『「AI議員」が誕生する日』が、「咢堂ブックオブザイヤー2025」選挙部門で受賞いたしました。
詳細は 尾崎行雄記念財団ウェブサイト をご覧ください。

年末年始の営業のお知らせ
弊社の年末年始の営業は下記の通りになります。
2025年12月26日(金) 年内営業終了
2026年1月5日(月) 年始営業開始
何卒よろしくお願いいたします。
集英社インターナショナル
12月5日 朝日新聞に半5段広告を掲出しました。
12月5日 朝日新聞に半5段広告を掲出しました。
(西部・北海道は12月6日掲載)

インターナショナル新書
『「AI議員」が誕生する日』(髙橋 茂)
『江戸艶語』(山口謠司)
『タンパク質とは何か』(山本啓一)
『戸籍の日本史』(遠藤正敬)
12月5日発売『kotoba』(2026年冬号)の特集は、「競馬を読む」です。
12月5日発売『kotoba』(2026年冬号)の特集は、「競馬を読む」です。

力強く、美しく、競馬場を駆け抜けるサラブレッド。
観る者の心を震わせるその走りは、無数の言葉を呼び覚まします。
騎手、調教師、馬主、実況、観客――。
人々が発する言葉には、勝負の熱、歓喜のきらめき、
敗北の哀しみが宿っています。
そんな競馬は、小説やノンフィクション、エッセイ、
漫画、映像作品など、さまざまな形で時代に刻まれ、
新たな物語を生み出してきました。
今号のコトバは、競馬の物語と深いかかわりのある、
騎手、アナウンサー、漫画家、小説家、作家、芸人など、
多彩な語り手とともに「読む」競馬の愉しみをお届けします。
kotoba編集部