3月4日 朝日新聞に連合広告を掲出しました。
3月4日 朝日新聞に連合広告を掲出しました。
(西部・北海道は3月5日掲出)

『ラジオ深夜便 うたう生物学』(本川達雄)
3月4日発売「kotoba(コトバ)」2022年春号の特集は、「ゴッドファーザー」です。
「kotoba(コトバ)」2022年春号の特集は、「ゴッドファーザー」です。

今から50年前の1972年3月、アメリカで映画『ゴッドファーザー』が公開されました。この作品は当時の興行収益記録を塗り替え、アカデミー賞も3部門受賞する大ヒットを記録します。
2年後には『PartⅡ』も作られ、こちらも大ヒットし、アカデミー賞を6部門受賞しました。それから15年以上を経て1990年には『PartⅢ』も公開されています。
今回、本誌がお届けするのは、この伝説の映画シリーズについての特集です。
『ゴッドファーザー』は、マフィアという犯罪組織を描いた作品であるにもかかわらず、芸術性の高い「古典」としての評価を確立してきました。
数々の名セリフは、政治、ビジネス、日常生活の場面で引用され、英語表現の中で確固たる地位を築きつつあります。また、殺人や復讐が描かれる作品であるにもかかわらず、アメリカ人の精神構造にも影響を与えている、と考えている人々も少なくありません。
監督のフランシス・フォード・コッポラや主演のアル・パチーノのインタビューを始めとして、日本人、アメリカ人、イギリス人の論客の方々の記事を掲載することができました。半世紀を経ているにもかかわらず、ゴッドファーザーに対するみなさん熱い思いが、ひしひしと伝わってきます。
集英社クオータリー「kotoba(コトバ)」2022年春号は、3月4日(金)発売です。
ぜひお近くの書店で手に取ってみてください。
kotoba編集長 佐藤信夫
『カミュ伝』メディア掲載情報
・2022.2.5付 図書新聞で紹介されました。(評者は三ツ堀広一郎さん)
・AERA 2021.12.6号に著者インタビューが掲載されました。
・10/10 読売新聞に書評が掲載されました。
・群像 2021年11月号に書評が掲載されました。
・9/25 東京新聞に書評が掲載されました。
・9/17付 夕刊フジに書評が掲載されました。

『ニュージーランド アーダーン首相』メディア掲載情報
・週刊エコノミスト 2022.2.22号「Book Review」コーナーで紹介されました。(評者は将基面貴巳さん)
・2022.2.8付 夕刊フジに書評が掲載されました。
・ELLE 2022年3月号「ELLE New Leaders」で紹介されました。
・日経ウーマン2022年2月号「池上彰×増田ユリヤ 現代ニュースのキーワードLIVE」でおすすめ書籍として紹介されました。
・大人のおしゃれ手帖 2022年2月号で紹介されました。
・2020.12.25 朝日新聞「検索の果てに本の真価 書評委員19人の「今年の3点」」で紹介されました。(評者は阿古智子さん)

2月25日 朝日新聞・中日新聞・聖教新聞に連合広告を掲出しました。
2月25日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
(朝日新聞/西部・北海道は2月26日掲出)

『モデルナはなぜ3日でワクチンをつくれたのか』メディア掲載情報
・1/30 読売新聞に書評が掲載されました。(Web版はこちら)
・日経マネー 2022年3月号に著者インタビューが掲載されました.
・2022/1/18付 夕刊フジに書評が掲載されました。
・週刊東洋経済 2022/1/22号に書評が掲載されました。
・1/16 産経新聞に書評が公開されました。(Web版はこちら)

2月7日朝日新聞に全5段広告を掲出いたしました。
2月7日朝日新聞に全5段広告を掲出いたしました。

インターナショナル新書
『ネオ・サピエンス誕生』
『死の医学』(駒ヶ嶺朋子)
『英語の新常識』(杉田敏)
『「隠しアイテム」で読み解く春画入門』(鈴木堅弘)
『おいしい味の表現術』(瀬戸賢一・編 味ことば研究ラボラトリー・著)
【インターナショナル新書 創刊5周年フェア】特設ページを開設しました!
インターナショナル新書は、2022年で創刊5周年を迎えました。
「新書は独学の友」をテーマにさまざまな催しを開催します。
詳しくは【インターナショナル新書 創刊5周年フェア】特設ページをご覧ください。
【インターナショナル新書 創刊5周年記念】オンライントークイベントのお知らせ 3/11開催 鈴木堅弘さん
インターナショナル新書は、今年創刊5周年を迎えました✨️
2月から3月にかけて、「新書は独学の友」をテーマに、インターナショナル新書の著者によるトークイベントを開催いたします!
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■3/11(金)19:30〜
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