7月5日 朝日新聞に連合広告を掲出しました。
7月5日 朝日新聞に連合広告を掲出しました。
(西部・北海道は7月6日掲載)

(東京・名古屋・西部・北海道版)

(大阪本社版)
『わたしたち、体育会系LGBTQです』(田澤健一郎・著/岡田桂・監修)
お詫びと訂正『人類1万年の歩みに学ぶ 平和道』
『人類1万年の歩みに学ぶ 平和道』(前川仁之・著)第一刷(2024年6月12日発行)におきまして、本文中に誤りがありましたので、下記の通り訂正いたします。
読者の皆様ならびに、関係者の皆さまにご迷惑をお掛けしましたことをお詫び申し上げ
ます。
●224ページ 3行目
誤:セルビア王国の首都サラエボで民族主義者に暗殺されたことだった。
↓
正:ボスニア・ヘルツェゴビナの州都サラエボでセルビア人の民族主義者に暗殺されたことだった。
2024年6月27日
6月18日 日本経済新聞に半5段広告を掲出しました。
6月18日 日本経済新聞に半5段広告を掲出しました。
(西部・北海道は6月19日掲載)

インターナショナル新書
『罰ゲーム化する管理職』(小林祐児)
『物理学者のすごい日常』(橋本幸士)
6月7日 朝日新聞に半5段広告を掲出しました。
6月7日 朝日新聞に半5段広告を掲出しました。
(西部・北海道は6月8日掲載)

インターナショナル新書
『物理学者のすごい日常』(橋本幸士)
『人類1万年の歩みに学ぶ 平和道』(前川仁之)
『日本はどこで道を誤ったのか』(山口二郎)
6月6日発売「kotoba(コトバ)」2024年夏号の特集は、「喫茶店と本」です。
6月6日発売「kotoba(コトバ)」2024年夏号の特集は、「喫茶店と本」です。

本を買ったその足で喫茶店に入り、飲み物を頼んで、ページを開く。そんな光景は今もいい意味でありふれたものなのだろうか?
書店、喫茶店。ともにその数が減少しているというニュースを聞くなか、そのような思いで始まったのが特集企画「喫茶店と本」です。
喫茶店と文学、喫茶店と町、喫茶店を愛する人たち…などの視点から編集作業を進めるうちに見えてきたのは、喫茶店と本は今も強結びつき、かつ関係性を進化させていることでした。
喫茶店も本も人に話題と出会いをもたらすものですが、どちらかだけではどうしても限定的になってしまうこともあります。
喫茶店と書店が一体化した「飲める書店」も増えています。
本を探しにいくもよし、お茶を飲みに行くもよし、人に会いにいくもよし…の場所です。
ページから視線を上げれば、人と町がそこにある。本の中の世界と外の世界をつないでくれるのが現在の喫茶店です。
ぜひ喫茶店でkotobaを読んでいただき、次はページから視線を上げてみてください。そこに見えるものが喫茶店と本の効果なのかもしれません。
kotoba編集長 近藤邦雄
『物理学者のすごい日常』電車広告を掲出しました。
『物理学者のすごい日常』(橋本幸士・著)の電車広告を京王本線に掲出しました。
京王本線ドア横ポスター
掲出期間:2024年6月1日(土)〜2024年7月31日(水)予定
掲出箇所:京王本線 車両内

『「アマゾンおケイ」の肖像』メディア掲載情報
・2024/5/29 読売新聞オンラインで紹介されました。記事はこちら
・ 2023年春号 通販生活に著者インタビューが掲載されました。
・ 2022/12/29付 夕刊フジに書評が掲載されました。
・ 2022/12/13付 聖教新聞に書評が掲載されました。(Web版はこちら)
・ 2022/11/16付 日刊ゲンダイ”ノンフィクションが面白い”で紹介されました。
・ 2022/11/10 熊本県民放送(日本テレビ系列)「てれビタevery.」で紹介されました。(Web版はこちら)
・灯台 2022年12月号に著者インタビューが掲載されました。
・2022/11/3号 週刊新潮に書評が掲載されました(評者:東えりかさん)
・2022/10/22 産経新聞に著者インタビューが掲載されました。(Web版はこちら)
・2022/10/20付 夕刊フジ ”花田紀凱 天下の暴論+”で紹介されました。










