『目の見えない白鳥さんとアートを見にいく』がオーディオブックに!
川内有緒さん著『目の見えない白鳥さんとアートを見にいく』のオーディオブックが集英社より発売になります!
(本日12月20日より一部のオーディオブックストアにて先行発売)
[2022年 Yahoo!ニュース | 本屋大賞 ノンフィクション本大賞]受賞でも話題となった本書が、耳でもお楽しみいただけます。
今回、同時発売になるのは、大人気漫画『SPY×FAMILY』から 、オリジナル⼩説版JUMP j BOOKS『SPY×FAMILY 家族の肖像』(原作・遠藤達哉/⼩説・⽮島綾/集英社刊)!
発売にあわせて、12月24日(水)正午から放送される「第49回 ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」(ニッポン放送)内のオリジナルコーナーで、オーディオブックの楽しみ方を紹介予定です。
どうぞお楽しみに!
詳細はこちらからご確認ください。
『コソボ 苦闘する親米国家』メディア掲載情報
・2024/1/1・5合併号 週刊ポスト”本誌書評担当者が選ぶ2023年「この1冊」”で紹介されました。
・2023/5/8付 東京新聞 “ほんの裏ばなし”に著者インタビューが掲載されました。
・2023/4/17 imidasに長有紀枝さんとの対談が掲載されました。記事はこちら
・2023/3/24 日経ビジネスに書評が掲載されました。(評者:武田砂鉄さん)
・2023年3月18日付 朝日新聞に書評が掲載されました。(評者:藤原辰史さん)(Web版はこちら)
・2023/3/10 TBSラジオ「アシタノカレッジ」に木村元彦さんが出演されました。

『戦国ラン』メディア情報
・2023/12/17 集英社オンラインに本文一部抜粋記事が掲載されました。記事はこちら
・週刊ポスト2022.7.1号に書評が掲載されました。

12月12日 朝日新聞に半5段広告を掲出しました。
12月12日 朝日新聞に半5段広告を掲出しました。
(西部・北海道は12月13日掲載)

インターナショナル新書
『ビジネス教養としての最新科学トピックス』(茜灯里)
『人物から読む幕末史の最前線』(町田明広)
『昆虫カメラマン、秘境食を味わう』(山口進)
『スーツアクターの矜恃』メディア掲載情報
・2023/12/10付 読売新聞に書評が掲載されました。
・2023/11/2 美術展ナビに著者インタビューが掲載されました。記事はこちら
・2023年11月号 中央公論に著者と大瀬康一さんの対談記事が掲載されました。
・2023/10/1 ORICON NEWS「篠宮暁の特撮ヤベーイ!」で紹介されました。記事はこちら

12月6日発売「kotoba(コトバ)」2024年冬号の特集は、「ネコとヒト」です。
今回の「kotoba(コトバ)」は“ネコとヒト”が特集のテーマです。

「ネコ特集」は編集会議にしばしば提出されてた企画です。ネコは、雑誌でもネットでも人気のコンテンツであり、それだけにどう展開するかが議論にはなるものの、そこで止まったままでした。
文学やアートなどのカルチャー、思想、心理学、サイエンス、そしてネコという存在を社会はどう捉えているのかという問題など、ネコの存在と影響をひとつのジャンルにしぼるのではなく、包括する「ネコとヒト」というタイトルで今回、特集を組みました。
「存在の耐えられない可愛さ」を超えて、ヒトがネコに対して抱いている気持ち、ネコを通して考えていることなど、ネコと人との関係を論じます。
編集作業を続けるなかで勇気づけられた言葉があります。
ネコと過ごした時間は決して無駄にはならない
ジークムント・フロイト
12月6日(水)発売の「kotoba(コトバ)」2024年冬号では、特集「ネコとヒト」を掲載します。
kotoba編集長 近藤邦雄
12月6日 朝日新聞に連合広告を掲出しました。
12月6日 朝日新聞に連合広告を掲出しました。
(西部・北海道は12月7日掲載)

『「泣き虫」チャーチル 大英帝国を救った男の物語』(広谷直路 著)
『異端のチェアマン 村井満、Jリーグ再建の真実』(宇都宮徹壱 著)
『マキエマキ』メディア掲載情報
・2023/12/4 NHK「ドキュメント20min」にマキエマキさんが出演されました。
・2019/5/13 毎日新聞のサイトで紹介されました。

『夜明けを待つ』電車広告を掲出しました。
佐々涼子さん著『夜明けを待つ』の電車広告を京王本線に掲出しました。
京王本線ドア横ポスター
掲出期間:2023年12月1日(金)〜2023年1月31日(水)予定
掲出箇所:京王本線 車両内


