年末年始の営業のお知らせ
弊社の年末年始の営業は下記の通りになります。
2020年12月28日(月) 年内営業終了
2021年1月5日(火) 年始営業開始
何卒よろしくお願いいたします。
『僕が「PCR」原理主義に反対する理由』著者インタビューが日刊ゲンダイに掲載されました。
・12/19付、12/25付 日刊ゲンダイに著者インタビューが掲載されました。

お詫びと訂正『プロデュースの基本』
『プロデュースの基本』(木﨑賢治・著)の第一刷(2020年12月12日発行)におきまして、本文中の出典の記載が抜けておりましたので、下記の通り訂正いたします。
出典の著者、出版社、ならびに読者のみなさまにご迷惑をお掛けしましたことを心よりお詫び申し上げます。
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木﨑賢治プロデュース作品年譜 2018年までの出典
濱口英樹・著『ヒットソングを創った男たち 歌謡曲黄金時代の仕掛人』
(シンコーミュージック・エンタテイメント、2018年)
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2020年12月11日
『データ農業が日本を救う』メディア掲載情報
・10/10 日経新聞に書評が掲載されました。
・10/20付 週刊エコノミストに書評が掲載されました。
・日経マネー12月号に著者インタビューが掲載されました。
・10/25 北海道新聞に書評が掲載されました。(web版はこちら)
・10/28付 日刊ゲンダイに書評が掲載されました。(web版はこちら)
・12/8付 夕刊フジに書評が掲載されました。

本日発売「kotoba(コトバ)」2021年冬号は「司馬遼太郎」特集です。
「kotoba(コトバ)」2021年冬号は、「司馬遼太郎」の特集です。

来年2月12日で、司馬遼太郎が亡くなってから25年が経ちます。国民作家と呼ばれた彼は、『竜馬がゆく』『燃えよ剣』『坂の上の雲』などのベストセラー小説を通じて、日本人の歴史観に大きな影響を与えてきたと言われています。
今回の特集は、「司馬遼太郎 解体新書」と名付け、清水克行、宮城谷昌光、山本一力、和月伸宏、佐藤優、大澤真幸、原田眞人、石戸論の各氏をはじめとした、歴史学者、作家、映画監督のみなさんに司馬への想いを綴り、語っていただきました。特集が本の形になり改めて感じるのは、司馬が取り組んだ歴史上の様々な命題が、時代を超えた重要性と妥当性をもってせまってくるということです。
彼の死後、四半世紀が過ぎようとしてしていますが、その間、日本では様々な変化が起きました。今、世界はコロナ禍という未曾有の危機にみまわれています。こんなときこそ、作家・司馬の透徹した視線を振り返り、彼の遺した作品群を再び繙いてみるべきなのかもしれません。
集英社クオータリー「kotoba(コトバ)」2021年冬号は、本日12月4日(金)発売です。
ぜひお近くの書店で手に取ってみてください。
kotoba編集長 佐藤信夫
『宿無し弘文』メディア掲載情報
・5/30 朝日新聞に書評が掲載されました。(Web版はこちら)
・6/4付 週刊文春に書評が掲載されました。
・文春オンラインで紹介されました。(記事はこちら → 前編 / 後編 )
・6/11付 週刊新潮で紹介されました。
・6/21付 サンデー毎日で紹介されました。
・7/7付 週刊エコノミストで紹介されました。
・Voice 6月号に著者インタビューが掲載されました。
・biz SPA!フレッシュに著者インタビューが掲載されました。(記事はこちら)
・7/20号 週刊プレイボーイに著者インタビューが掲載されました。
・プレジデント 8/14号に著者インタビューが掲載されました。
・文藝春秋 10月号「今月買った本」で紹介されました。(評者は橘玲さん)
・10/30付 週刊朝日に書評が掲載されました。
・文藝春秋 12月号に書評が掲載されました。(評者は平松洋子さん)



