7月26日朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
7月26日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
(朝日新聞/西部・北海道は7月27日掲載)

『トランジション』(松浦 正浩)
『トランジション』ワークシート・ダウンロードページ
『トランジション 社会の「あたりまえ」を変える方法』では、「トランジション・マネジメント」という概念を紹介しています。
その実施に必要な「Xカーブ」を下記のリンクからダウンロードしていただけます。
具体的な使用方法は、本書内「第3章トランジション・マネジメントのステップ/ステージ②計画をたてる」をご参照ください。
※下記を基に筆者作成
Derk Loorbach, Niki Frantzeskaki, and Flor Avelino. (2017) “Sustainability Transitions Research: Transforming Science and Practice for Societal Change” Annual Review of Environment and Resources, 42, pp. 599-626.
https://doi.org/10.1146/annurev-environ-102014-021340
6月26日朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
6月26日 朝日新聞、中日新聞、聖教新聞に連合広告を掲出しました。
(朝日新聞/西部・北海道は6月27日掲載)

『日本人のためのイスラム原論 新装版』(小室直樹)
『日本人のための憲法原論 新装版』(小室直樹)
『元ヤクザ、司法書士への道』(甲村柳市)
『宝塚少女歌劇、はじまりの夢』メディア掲載情報
・2023/6/20付 夕刊フジに書評が掲載されました。
・2023/5/30付 中日新聞夕刊に著者インタビューが掲載されました。
・2023/5/26付 東京新聞で紹介されました。
・2023/5/29号 AERA “この人のこの本”に著者インタビューが掲載されました。(Web版はこちら)
・りぶる6月号 “Culture Watching”で紹介されました。
・2023/5/14付 奈良新聞に書評が掲載されました。
・2023/4/10 大阪ABCラジオ「ドッキリ!ハッキリ!三代澤康司です」に小竹哲さんが出演されました。
・2023年5月号 ダ・ヴィンチ “注目の新刊情報”で紹介されました。

『商社マン、エルサルバドル大使になる』メディア掲載情報
・2023/6/20 プレジデントオンラインに一部抜粋記事が公開されました。記事はこちら
・2023/1/29 FMヨコハマ「Baile Yokohama」に樋口和喜さんが出演されました。
・2023/1/5付 夕刊フジに書評が掲載されました。
・2022/12/27・1/3合併号 週刊エコノミストに書評が掲載されました。
・2022/12/18 GetNavi webに書評が掲載されました。 記事はこちら

『亜宗教』メディア掲載情報
・2023/6/17付 東京新聞に書評が掲載されました。(評者:石堂藍さん)(Web版はこちら)
・2023/5/22付 夕刊フジに書評が掲載されました。
・2023/5/16付 日刊ゲンダイ “本で読み解くNEWSの深層”で紹介されました。
・2023/5/5・12合併号 週刊ポスト “知を磨く新書ガイド”で紹介されました。

『英語の極意』メディア掲載情報
・2023/6/12 ビジネスブックマラソンで紹介されました。記事はこちら
・2023/6/7付 夕刊フジに書評が掲載されました。
・2023/5/21付 産経新聞 “産経書房「気になる!」”に書評が掲載されました。

6月6日発売「kotoba(コトバ)」2023年夏号の特集は、「メタバースはブルース・リーの夢を見るか?」です。
今回の「kotoba(コトバ)」では、“メタバースとブルース・リー”を取り上げます。

このところメタバース(仮想空間)という言葉を聞かない日はありません。その空間に私たちが求めているものは何でしょう?
たとえばメタバースをテーマにした映画、『マトリックス』や『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』に描かれているのは過剰ともいえる身体性です。
そこで思い出すのがブルース・リー。
2023年7月、死から50年を迎えるカンフースターです。大ブームを巻き起こした『燃えよドラゴン』が日本で公開されたのは1973年12月。そのとき、彼はこの世にいませんでした。
あらかじめの不在の中、いわば仮想空間の中の「身体性」に、私たちは50年にわたり魅了されてきたことになります。
6月6日(火)発売「kotoba(コトバ)」2023年夏号では、特集「メタバースはブルース・リーの夢を見るか?」を掲載。
「ブルース・リー=身体性」をヒントに、メタバース理解の最前線に挑むとともに、物理学、アート、ビジネス、医療などの分野からもメタバースの可能性に迫ります。
kotoba編集長 近藤邦雄


