お知らせ一覧

インフォメーション 2019年12月18日

『パンティオロジー』手書きポップ希望書店募集!

『パンティオロジー』の著者・秋山あいさんの手書きのポップを先着7書店様にお送りします。
ご希望の書店さんはお問い合わせフォーム、または公式Twitterアカウントへメッセージをお送りください。
お待ちしております!
※なくなり次第終了となります

インフォメーション 2019年12月18日

佐々涼子さん最新ノンフィクション『エンド・オブ・ライフ』ゲラ読み書店員さん募集!

『エンジェルフライト』『紙つなげ!』の著者・佐々涼子さんの最新ノンフィクション『エンド・オブ・ライフ』を2020年2月5日(水)に発売します!

それに伴いまして、ゲラを読んでいただける書店員さんを募集します。
ご希望の書店員さんはお問い合わせフォーム、または公式Twitterアカウントへメッセージをお送りください。
募集〆切は2020年1月16日(木)です。

よろしくお願いいたします。

メディア掲載情報 2019年12月17日

『チョムスキーと言語脳科学』が毎日新聞で紹介されました。

・12/15付 毎日新聞「2019年 この3冊」で紹介されました。(評者は中村桂子さん)

メディア掲載情報 2019年12月10日

日刊ゲンダイで『パンティオロジー』が紹介されました。

12/11付 日刊ゲンダイで『パンティオロジー』が紹介されました。(web版はこちら)

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メディア掲載情報 2019年12月09日

『新説 坂本龍馬』メディア掲載情報

・12/8付 産経新聞に著者のインタビューが掲載されました。(web版はこちら
・12/23号 週刊プレイボーイで紹介されました。

メディア掲載情報 2019年12月09日

夕刊フジに『パンティオロジー』著者インタビューが掲載されました。

夕刊フジ 12/6付に著者インタビューが掲載されました。(電子版はこちら)

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インフォメーション 2019年12月09日

『今夜はコの字で』がテレビドラマ化!

飲兵衛は飲まずにいられない、飲まない人も酒場に行きたくなる、
未成年は大人っていいなと思う、そんなドラマです。(加藤ジャンプ)

今夜はコの字で ドラマメインビジュアル

(c)「今夜はコの字で」制作委員会2020

今夜はコの字で コの字カウンターがある大衆酒場の魅力を、コの字酒場歴四半世紀の加藤ジャンプとグルメマンガの巨匠・土山しげるが描いた『今夜はコの字で』が、BSテレ東にてテレビドラマ化されることが決定しました!

【放送概要】
・BSテレ東で毎週月曜深夜0時~0時30分に放送
・放送開始:2020年1月6日 深夜0時~
・番組公式サイト「今夜はコの字で

【作品概要】
 広告代理店「シューエイプロジェクト」で働く吉岡としのり(浅香航大)は、後輩の尻拭いを押し付けられ、楽しみにしていた大学のサークル仲間との飲み会に遅刻してしまう。会はすでに終了し、解散した後。失意の吉岡の目に飛び込んできたのは、あこがれの先輩、田中恵子(中村ゆり)だった。フードコーディネーターとして働く恵子は酒場に溶け込んでおり、初対面の人とも打ち解けて飲んでいる。自分はタッチパネルのチェーン店がせいぜい…。そんな吉岡に恵子先輩は、今のあなたに必要な場所だと、とある酒場に一人で行ってみるよう促す。
 翌日、恐る恐る居酒屋の扉を開ける吉岡。そこはコの字型のカウンターで、大勢の客で賑わっていた。おいしい酒と肴、常連客と店の人の丁々発止。いつしか吉岡の心はほどけていって…。
 恵子先輩に次なるお店を紹介してもらい、コの字カウンターを囲んで一緒に飲むうちに、どんどんコの字酒場にはまっていく吉岡。次第に恵子先輩への想いも募り…。

【キャスト】
・広告代理店勤務・吉岡としのり:浅香航大
・酒豪で吉岡憧れの先輩・田中恵子:中村ゆり

・吉岡の後輩で“イマドキ”の若者・山田大河:小園凌央
・恵子のアシスタント・ミキ:藤井武美
・恵子の妹・田中洋子:北香那
・恵子の恋人・:竹財輝之助
・吉岡の会社社長・角倉誠:堀部圭亮
・酒場の常連客・月島、ナレーション:下條アトム

メディア掲載情報 2019年12月06日

12月6日 朝日新聞(2面)に半5段広告を掲載いたしました。

12/6付 朝日新聞に半5段を掲出しました。
(西部と北海道は12/7掲載)

インターナショナル新書
『書くための文章読本』(瀬戸賢一)
『対論! 生命誕生の謎』(山岸明彦/高井 研)
『危険な「美学」』(津上英輔)
『新説 坂本龍馬』(町田明広)

インフォメーション 2019年12月06日

本日発売!「kotoba(コトバ)」2020年冬号は「戦争と共存」特集です。

「kotoba(コトバ)」2020年冬号は、日本を代表する論客が登場する「戦争と共存」特集です。

2010年に創刊以来、文学、経済、言語、歴史、写真など、様々なテーマの特集をお送りしてきた本誌の今回のテーマは、「戦争と共存」です。

世界、そして日本では、経済的な格差が広がり、国内・国家間の新たな対立が生じつつあると伝えられています。報道や伝聞だけでなく、実感として感じている方もいるかもしれません。そのような対立が、人々の争いを生み、各国間の戦争につながっていったことは、歴史を振り返ればよく理解できるはずです。

今回、姜尚中、池上彰、明石康、木村元彦、堤未果、佐藤優、藤原帰一、大石芳野、ノーム・チョムスキーなど、日本、そして、世界に精通した各氏が、戦争の本質と、国家・民族間の諸問題に光を当て、共存を成し遂げるための提言をしてくれました。

日韓、米中の対立、ユーゴスラビア紛争、ミャンマーにおけるロヒンギャ難民、シリア情勢、核軍縮に逆行する動き、歴史修正主義の危険など、各氏が取り上げたテーマは、重く、一朝一夕で解決できるようなものはひとつもありません。しかし、騒がしい日常の中、私たちは一瞬立ち止まり、「戦争と共存」について考えてみてもいいのではないでしょうか。

集英社クオータリー「kotoba(コトバ)」2020年冬号本日12月6日(金)発売です。
ぜひお近くの書店で手に取ってみてください。

kotoba編集長 佐藤信夫

イベント 2019年11月23日

『怪獣生物学入門』重版記念トークイベント開催のお知らせ

大ヒット御礼!『怪獣生物学入門』重版記念 倉谷 滋先生×樋口真嗣監督トークイベント

『怪獣生物学入門』の大ヒットと重版を記念して、著者の倉谷 滋先生と、ゲストに樋口真嗣監督をお招きしてトークイベントを開催いたします。トークのあとにはお二人のサイン会も開催いたします。ぜひご参加ください!

【日時】11月29日(金)19時~(開場 18時半)
【会場】西武池袋本店 別館8階 池袋コミュニティカレッジ 4番教室
【参加方法】三省堂書店池袋本店特設サイトからご予約いただいたお客様に、別館地下1階Aゾーンのレジにて参加券(税込 1,000円)を販売致します。
 ※こちらに書籍代は含まれません。サイン会に参加希望のお客様は別途対象商品のご購入が必要です。
【サイン会対象商品】同特設サイトをご参照ください。
特設サイト http://ikebukuro.books-sanseido.co.jp/events/5008