『チョムスキーと言語脳科学』重版出来!
『チョムスキーと言語脳科学』(酒井邦嘉・著)重版が出来ました。
・3月17日出来 第6刷
※3月17日より価格改定いたしました。
詳細はこちら⇒https://www.shueisha-int.co.jp/news/28279

『戸籍の日本史』サンヤツ広告を掲出しました
【続々重版!!】
インターナショナル新書『戸籍の日本史』(遠藤正敬)、サンヤツ広告を掲出しました。
●3月14日付
上毛新聞
●3月13日付
山陽新聞
●3月12日付
岩手日報
●3月8日付
琉球新報
●3月5日付
中国新聞
●3月3日付
静岡新聞
●3月1日付
新潟日報
●2月27日付
京都新聞
●2月26日付
神戸新聞 熊本日日新聞
●2月25日付
秋田魁新報 山形新聞 河北新報 福島民報 福島民友新聞 神奈川新聞 信濃毎日新聞 岐阜新聞 福井新聞 北日本新聞 北國新聞 山陰中央新法 四国新聞 徳島新聞 愛媛新聞 高知新聞 佐賀新聞 長崎新聞 大分合同新聞 宮崎日日新聞 南日本新聞
『あなたの職場を憂鬱にする人たち』メディア掲載情報
・2026/3/8付 日本農業新聞に書評が掲載されました。
・2026/1/29・30 日経クロスウーマンに著者インタビューが掲載されました。
・2026/1/21 「flier」に要約記事が掲載されました。記事はこちら
・2026/1/2付 週刊読書人に著者インタビューが掲載されました。
・2025/12/4号 週刊文春 “文春図書館”に書評が掲載されました。
・2025/11/10・12・13・14 婦人公論オンラインに本文一部抜粋記事が掲載されました。記事はこちら(#1/#2/#3/#4)
・2025/11/10~11 プレジデントオンラインに本文一部抜粋記事が掲載されました。記事はこちら(#1/#2)
・2025/11/13号 週刊新潮「WATCH&TRY」に書評が掲載されました。
・2025/11/15 ミモレに本文一部抜粋記事が掲載されました。記事はこちら
・2025/10/19・26・11/2 東洋経済オンラインに本文一部抜粋記事が掲載されました。記事はこちら(#1/#2/#3)
・2025/10/22・29 PHPオンラインに本文一部抜粋記事が掲載されました。記事はこちら(#1/#2)
・2025/10/20~23 集英社オンラインに本文一部抜粋記事が掲載されました。記事はこちら(#1/#2/#3/#4)
・2025/10/15 ダイヤモンド・オンラインに本文一部抜粋記事が掲載されました。記事はこちら

価格改定のお知らせ
日頃より集英社インターナショナルの出版物をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
近年、用紙やインク等の材料費や運送費等の価格が上昇していることから、『チョムスキーと言語脳科学』(酒井邦嘉・著)の価格を以下のとおり改定させていただくことになりました。
読者の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何とぞご理解を賜りますよう、お願い申し上げます。
<2026年3月17日より>
| 書名 | 従来価格 | 新価格 | ||
| チョムスキーと言語脳科学 | 本体価格 | 860円 | 本体価格 | 960円 |
| 10%税込価格 | 946円 | 10%税込価格 | 1,056円 | |
なお、現在流通している従来価格表記(本体価格860円)の商品は、そのままの価格でご購入いただけます。
集英社インターナショナル
『日本語はひとりでは生きていけない』メディア掲載情報
・2026/3/4・3/11 フジテレビ「サン!シャイン」のコーナー「教えて!サン!八先生」で紹介されました。
・2026/1/10付 毎日新聞に書評が掲載されました。(評者:三浦雅士さん)
・2025/8/24付 北海道新聞に書評が掲載されました。(評者:南陀楼綾繁さん)
・2028/8/19付 日刊ゲンダイに書評が掲載されました。
・2025/7/26付 日本経済新聞に書評が掲載されました。
・2025/7/31号 週刊新潮に書評が掲載されました。(評者:角幡唯介さん)
・2025/7/1 ゆる言語学ラジオで紹介されました。動画はこちら

『クジラから世界を考える』サンヤツ広告を掲出しました。
インターナショナル新書『クジラから世界を考える』(倉澤七生)にサンヤツ広告を掲出しました。
・3/5付 西日本新聞
・2/26付 北海道新聞
・2/15付 東京新聞
・2/13付 中日新聞

3月6日発売『kotoba』(2026年春号)の特集は、「あの人の読書習慣」です。
3月6日発売『kotoba』(2026年春号)の特集は、「あの人の読書習慣」です。

あなたは、どんなふうに本を読んでいるだろうか。
忙しい日常の合間に、ふと開く一冊。
通勤電車の中で、短い休憩時間に、自宅のリビングやベッドの上で。
何度も読み返したページもあり、積んだままの本の山もある。
そのひとつひとつに、それぞれの時間が流がれています。
一冊の本に向き合うひとときは、思考を整えるための「静かな場所」。
言葉があふれるいま、ゆっくりと本を読むことは、
わたしと世界との距離を測り直す行為かもしれません。
本特集では、読書にまつわるさまざまな書き手、語り手の経験や思考、視点を通して、
読書とは何か、読書の「いま」、そして読書のゆくえを見つめます。
kotoba編集部



