来たる6月6日(木)、集英社クオータリー「kotoba コトバ」2013年夏号が発売されます。 今回の巻頭特集は 夏目漱石を読む 作家がすすめるいま読むべき作品 来年は、夏目漱石が代表作のひとつ『こころ』を書いてちょうど […]
“フクロウのいるトークイベント”が開催されます!
好評発売中の『フクロウのいる部屋』の著者、高木尋士さんが、6月24日(月)に新宿のネイキッド・ロフトで開催される“フクロウのいるトークイベント”に登場します。 トークのお相手は、な、な、なんと、一水会の鈴木邦男さん、そし […]
梅雨の沖縄で熱気を感じました! 〜佐野眞一さん講演会@ジュンク堂書店那覇店レポート〜
5月25日(土)午後、ジュンク堂書店那覇店にて、『僕の島は戦場だった 封印された沖縄戦の記憶』の出版記念として、佐野眞一さんの講演会&サイン会を開催しました。 開演30分前に佐野さんと会場に入ったのですが、もう、1Fの会 […]
異色の政治ノンフィクション『維新漂流 中田宏は何を見たのか』(田崎健太・著)が発売になります!
風を起こすと期待された日本維新の会も衆院選で振るわず、今はただ漂流しているかのように見えます。なぜ風は吹かなかったのでしょうか。 昨年、維新から出馬して衆議院議員となった中田宏氏は、彼が横浜市長、橋下徹氏がちょうど大阪府 […]
大変お待たせしました! 好評連載・町山智浩の深読みシネ・コラム 「なぜ『フォレスト・ガンプ』は怖いのか」 第16回をアップしました。
遅ればせながら、町山さんから新しい記事が届きました。 今回論じられるのは『バンブーズルド』という作品。 日本では未公開の映画です。 その原題は『Bamboozled』、ふだんあまり目にしたことのない英単語でしょう。 辞書 […]
5/29(水)『僕の島は戦場だった 封印された沖縄戦の記憶』刊行記念 佐野眞一さん講演会&サイン会のお知らせ
おはようございます。 本日、最新刊『僕の島は戦場だった 封印された沖縄戦の記憶』が発売になりました。 本書の刊行を記念して、5月29日(水)八重洲ブックセンター本店にて、著者の佐野眞一さんの講演会&サイン会を開催いたしま […]
『僕の島は戦場だった 封印された沖縄戦の記憶』(佐野眞一・著)が発売になります!
安倍政権は、4月28日を「主権回復の日」として、祝典を恒例化しようとしていますが、沖縄県民は怒りに震えています。なぜ沖縄の人々が怒るのか、本書を読めば、その理由がわかります。 1945年の沖縄戦。 軍人、民間人合わせて日 […]
「ちんすこう募金」振込口座終了のお知らせ
『争うは本意ならねど』の巻末(P301)に記載されている、我那覇和樹選手のCAS裁定費用を援助するための「ちんすこう募金」の振込先口座は、2013年4月24日を持ちまして閉鎖いたしました。 皆様のご協力に感謝いたします。 […]
「フクロウが飼いたくなる」病にご注意ください!
とっても、カワイイ本を皆様にお届けいたします。 40代独身の劇作家が、自宅の6畳の仕事部屋で放し飼いにしているフクロウとの心暖まる同居の物語です。 名前は、コトバ。 マンションの部屋の中で、自由に飛び回るフクロウ。 パソ […]
最新刊『フクロウのいる部屋』(高木尋士著)が発売になりました!
本日、高木尋士さん著『フクロウのいる部屋』が発売になりました。 劇作家とフクロウとの、心暖まる同居生活を記録したノンフィクションです。 都心のマンションの6畳の仕事部屋で自由に飛び回る「コトバ」(フクロウの名前)が可愛く […]