このたび、食評論家・横川潤さんの『絶対また行く料理店101』を1月26日(火)に刊行いたします。 まずは、帯の推薦コメントから。 「実際に足を運び、取材した、やらせなしの本物!」 オーギャマン・ド・トキオ オーナーシェフ […]
『柔らかな海峡』著者・金惠京さんから SEASON’S GREETINGS が届きました。
『柔らかな海峡 日本・韓国 和解への道』著者・金惠京さんの温かいメッセージが届きました。 自筆のクリスマスカード。 クリスマス、年末年始、休める方も仕事の方も、穏やかで静かな日々をお送りください。 ▽クリックで拡大します […]
新しいワインの見方に、目からウロコ! 『新・ワイン学入門』発売のお知らせ。
このたび、「知のトレッキング叢書」の最新刊として、福田育弘著『新・ワイン学入門』(福田育弘・著)を刊行しました。 これまで何度かのワインブームを経て、ここ数年は第七次ワインブームといわれます。 その隆盛を牽引するのは新大 […]
「kotoba コトバ」2016年冬号 発売のお知らせ
明日12月4日(金)、集英社クオータリー「kotoba コトバ」2016年冬号が発売されます。 今回の巻頭特集は 中上健次 ふたたび、熊野へ です。 1946年生まれの中上健次は、戦後生まれ初の芥川賞作家です。 1992 […]
『夜中の電話 父・井上ひさし 最後の言葉』が発売になりました。
『夜中の電話 父・井上ひさし 最後の言葉』が発売になりました。 この本がこうして世に出るまで、思い起こせば3年の月日を要しました。 「父が亡くなる前、夜中に電話がかかるようになって、その時書き留めた言葉が、今生きる支えに […]
知のトレッキング叢書より『日本人と漢字』(笹原宏之・著)が発売になりました。
11月26日(木)に、知のトレッキング叢書の新刊『日本人と漢字』(笹原宏之・著)が発売になりました。 本書では、「漢字は変化し続ける」ということを、中国で漢字が生まれ日本に伝播するまでの歴史から、日本人がその繊細さと情緒 […]
『柔らかな海峡』本日発売。海峡の前に立つ、彼と彼女とあなたに!! 読んでほしい本です。
<海峡という思想> 物語のある表紙にしたい。 本日発売された、金惠京(キム・ヘギョン)著『柔らかな海峡 日本・韓国 和解への道』の表紙について具体的に考え始めた時から、ずっとそう思っていました。 この本の主なテーマは、こ […]
『夜中の電話 父・井上ひさし 最後の言葉』刊行記念イベントのお知らせ
11月26日発売『夜中の電話 父・井上ひさし 最後の言葉』(井上麻矢・著)の刊行記念イベントを開催いたします。 * * * 『夜中の電話 父・井上ひさし最後の言葉』刊行記念 井上麻矢さん トーク&サイン会 日時: […]
『柔らかな海峡 日本・韓国 和解への道』刊行のお知らせ③
<ラーメン屋の日韓論> まだ夏だった頃の週末のある日、こんなことがありました。11月26日(木)発売の『柔らかな海峡 日本・韓国 和解への道』の著者の金惠京(キム・ヘギョン)さんから新たに送られてきた原稿を図書館で読み込 […]
『柔らかな海峡 日本・韓国 和解への道』刊行のお知らせ②
<たけしさんと数式と論理展開の美しい関係> 北野武(ビートたけし)さんに、「嘲笑」という詩があります。 太古からそこにある星と、おそらく恋人だろう人への気持ちを重ね合わせて、「ぼくらが昔見た星と ぼくらが今見 […]