9月26日(木)発売 <知のトレッキング叢書>最新刊
『アインシュタイン 痛快!宇宙論』の見本が届きました!

アインシュタインは16歳のとき、「光に乗って旅をしたら宇宙はどんなふうに見えるだろうか」と鏡を見ながら思い、相対論について考えはじめたと言われています。
本書は、主人公がアインシュタインと一緒に光になって宇宙を旅しながら、宇宙のはじまりから、相対性理論、量子力学、素粒子論、生命とは何か、脳や目のしくみにいたるまで、科学史上重要な発見を学んでいくマンガです。
日本語訳の監修は、Kavli IPMU機構長・村山斉さん。
「読み出すと楽しくて止まりませんでした。(中略)
そのくせちゃんと相対性理論や量子力学がわかってしまいます」
(「監修者まえがき」より)
アインシュタインとともに宇宙の時間旅行を楽しみながら、最先端の宇宙論の知識を身に付けよう!
担当MTKW
<知のトレッキング叢書>好評発売中!!
シリーズ一覧はこちらから!