『就活脳の作り方』担当者よりご挨拶。

『漫画「銀のアンカー」に学ぶ 就活脳の作り方編集担当のTKDです。

私、TKDも、もう四半世紀以上前のことになりますが、大学を卒業して就職活動には苦労しましたweep.gif
でも、時代が違いますので、就活のやり方も当時とは変わっているだろう…と思っていたのですが、本書を読むと、基本的な心の作り方は同じなんだなあと感じます。

ああ、この本が、25年前に出ていれば、就活であんなに悩むことはなかったのに……と痛感しました。

今年の大卒の就職率は、全部で60%とか。
つまり、10人のうち4人は、まだ内定が出ていないわけですね。
その40%の方々が、また、次の就活戦線に参加するわけですから、ますます大変です。

でも、本書にもあるように、
就活は1勝50敗でよいのです。勝率は関係ない。

ただの1勝さえすれば、50敗しても、100敗してもいいわけです。

実際、今の就活は70社〜80社にエントリーシートを送ると聞きます。
考えるだけで心が萎える気がしますが、本書を読めば、心が萎えなくてすみます!

厳しい就活の荒波を乗り切る勇気が出ます!

ぜひ、本書をご利用ください。

きっと、最後の1勝を勝ち取るためのお役に立てると思います。

『就活脳の作り方』特設ページ

syu-cov1