昨日のブログの記事で「『ローマで語る』の著者インタビューは婦人公論で打ち止め」な~んて書いたのですが、じつはまだまだありました。
お二人のインタビューが京都新聞の2月5日(金曜)朝刊に載っていましたよ、と集英社書籍販売部の関Gさんが教えてくださいました。出張先でたまたま発見したそうです。ありがとうございます!
記事の中でほほえましいなと思ったのは以下のくだり。
「彼(アントニオ)にしゃべらせたのは自分の仕事を少なくしようと思って。だから本当は、彼の本。ありがとうございます」と母が言うと、息子は「いえ、わたしは列車で、彼女が運転手」と笑う。
実はこの記事、共同通信社さんの取材・配信によるものですから、他の地方紙にも順次掲載になるかと思います。
もし、「ここに載ってたよ」という情報がありましたら、問い合わせページからご一報いただけると嬉しいです。