本日発売の「週刊文春」に、『平壌6月9日高等中学校・軽音楽部―北朝鮮ロック・プロジェクト』が「今週の必読書」として取り上げられました。 評者は作家・アイドル評論家の中森明夫氏ですが、これは単なる書評にとどまらず、北朝鮮の […]
カテゴリー: 書評
和光晴生さんの新刊
弊社から刊行いたしております『赤い春 ~私はパレスチナ・コマンドだった』の著者・和光晴生さんの新刊『日本赤軍とは何だったのか その草創期をめぐって』がこのたび彩流社から刊行されました。
「AERA」に吉田豪さんの「にんぎょひめ」書評掲載!
「AERA」(朝日新聞出版/5月24日号)の書評欄で、吉田豪さんが太田光代さんの『私が「にんぎょひめ」だったころ』をご紹介くださいました! タイトルは 「キュートな人妻社長の切ない話に『萌え』!」 最近、一緒にお酒を飲み […]
「ぴあ」で「にんぎょひめ」紹介!
情報誌「ぴあ」5/6号の書評欄で『私が「にんぎょひめ」だったころ』をご紹介いただきました。 光代さんの、独特の文章の魅力を、短い言葉で素敵に表現してくださってます! 春のお出掛け情報を探しがてら、ぜひご覧下さい 雑誌「ぴ […]
数学セミナー!
みなさんは数学セミナーという雑誌をご存じですか? おそらくほとんどの読者はご存じないでしょうが、数学好きならば誰でも一度は昭和37年に創刊されたこの数学専門誌を手に取り、「うふ~」とニヤついた経験があるかも(私はある!) […]
京都新聞に「ローマで語る」の紹介が!
昨日のブログの記事で「『ローマで語る』の著者インタビューは婦人公論で打ち止め」な~んて書いたのですが、じつはまだまだありました。 お二人のインタビューが京都新聞の2月5日(金曜)朝刊に載っていましたよ、と集英社書籍販売部 […]
朝日新聞 “beランキング”で2位に選ばれました!
1月30日(土曜日)の朝日新聞・朝刊の”beランキング”で、弊社の『資本主義はなぜ自壊したのか』(中谷巌著)が「読んでお得なビジネス書」の2位に選ばれました! このランキングは、2009年の1年間 […]
『ローマで語る』が「ぴあ」で紹介されました!
雑誌「ぴあ」1/21号の書評ページ「今号の1冊」(浅野智哉氏)で、『ローマで語る』が紹介されておりました。 この記事に限ったことではないですが、自分たちが関わった本が書評で取り上げられると「ほぅ、こういうふうな感想、読み […]
読売新聞「2009年の3冊」に選ばれました!
2009年12月27日の読売新聞・書評面「読書委員が選ぶ『2009年の3冊』」で、弊社の『ローマで語る』(塩野七生&アントニオ・シモーネ)が選定されました(西洋史家・東京大学教授 本村凌二氏)。 12月に出した本が09年 […]
『ローマで語る』が毎日新聞で紹介されました!
『ローマで語る』が12月22日(火)の毎日新聞夕刊で紹介されました。 『BRUTUS』2010.1/1・15号 『eclat』2010.2月号 でも紹介されています。