女子中高生を震撼させている予防接種の実態に迫る 子宮頸がんワクチン問題を追う

 

Web連載 <子宮頸がんワクチン問題を追う> 掲載終了のお知らせ

斎藤貴男さんWeb連載<子宮頸がんワクチン問題を追う>は
全3回で終了しました。

このWeb連載を含め、新たに取材し、書き下ろした単行本
『子宮頸がんワクチン事件』が4月24日に発売になります。
単行本化に伴いまして、Web掲載は終了いたします。

長い間ご愛読いただき、ありがとうございました。


子宮頸がんワクチン事件 齊藤貴男著

斎藤貴男著『子宮頸がんワクチン事件』(本体1,400円+税)が2015年4月24日に集英社インターナショナルより刊行予定です。

※本書は、このWEB連載(子宮頸がんワクチン問題を追う)を含め、新たに取材し、書き下ろしたものです。

プロフィール

斎藤貴男(さいとうたかお)
ジャーナリスト。1958年、東京都生まれ。早稲田大学商学部卒業。英国バーミンガム大学修士(国際学MA)。新聞記者、週刊誌記者などを経てフリーに。著書は『機会不平等』(文春文庫)、『強いられる死 自殺者三万人超の実相』(河出文庫)、『いま、立ち上がる―大転換に向かう“弱肉強食”時代』(筑摩書房)、『経済学は人間を幸せにできるのか』(平凡社)、『消費税のカラクリ』(講談社現代新書)、『民意のつくられかた』(岩波書店)、『戦争のできる国へ 安倍政権の正体』(朝日新書)など多数。『「東京電力」研究 排除の系譜』(講談社)で第3回「いける本」大賞受賞。