‘アインシュタイン 痛快!宇宙論’ カテゴリーのアーカイブ

『アインシュタイン 痛快!宇宙論』読書座談会に行ってきました。

2013年10月10日

9月28日(土)、月刊新聞「モルゲン」編集部主催の『アインシュタイン 痛快!宇宙論』の読者座談会が、神奈川県立横浜緑ヶ丘高校で行われました。

参加してくださったのは現役の高校生5人と、同校の理科教諭・伊福龍哉先生です。

相対性理論や素粒子論など難しいテーマも真剣に議論され、宇宙のはじまりや行く末などについての「思考の旅」が繰り広げられました。

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村山斉さん監修の『アインシュタイン 痛快!宇宙論』が発売になります!

2013年9月19日

9月26日(木)発売 <知のトレッキング叢書>最新刊
『アインシュタイン 痛快!宇宙論』の見本が届きました!

アインシュタイン

アインシュタインは16歳のとき、「光に乗って旅をしたら宇宙はどんなふうに見えるだろうか」と鏡を見ながら思い、相対論について考えはじめたと言われています。

本書は、主人公がアインシュタインと一緒に光になって宇宙を旅しながら、宇宙のはじまりから、相対性理論、量子力学、素粒子論、生命とは何か、脳や目のしくみにいたるまで、科学史上重要な発見を学んでいくマンガです。


日本語訳の監修は、Kavli IPMU機構長・村山斉さん。

「読み出すと楽しくて止まりませんでした。(中略)
そのくせちゃんと相対性理論や量子力学がわかってしまいます」

(「監修者まえがき」より)


アインシュタインとともに宇宙の時間旅行を楽しみながら、最先端の宇宙論の知識を身に付けよう!

担当MTKW


●『アインシュタイン 痛快!宇宙論』書籍情報


<知のトレッキング叢書>好評発売中!!
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